ご寄付のお願い

事業を継続し、新たな福祉サービスを開発するために、ご支援をお願いいたします。

明るい施設内で、笑顔を見せる子どもたちと、奥のテーブルでスタッフや高齢者が談笑する多世代交流の風景

自己責任論が蔓延する現代において、貧困や格差、孤立、自殺者の増加など、福祉が必要とされる範囲が広がっています。そうした構造的な問題が山積するなか、個人と国家の間に位置する「中間集団」の重要性が高まっていると考えます。

家族、サークル、地域コミュニティ、NGO、NPO……。そして、わたしたち社会福祉法人もその役割を担っていく必要があると考えています。こうした認識のもと、ライフの学校では、既存の福祉制度の枠組みを超えて、地域で必要とされる多様なニーズに対応していきます。

年間サポーター

わたしたちの日々の現場を支えるサポーター制度です。
1万円以上ご寄付いただいた方には、お礼の品をお贈りさせていただいております。

¥3,000 年間

特典1
季刊紙
『ライフの学校新聞』
をお届け(年4回)
特典2
『統合報告書』
をお届け(年1回)

今回のみの寄付

1回限りの寄付も随時受け付けております。
こちらも1万円以上ご寄付いただいた方には、お礼の品をお贈りさせていただいております。

  • 子ども食堂のテーブルを囲み、笑顔でカメラに向かって楽しそうに手を伸ばして遊ぶ子どもたち

    こども食堂 1口

    ¥5,000

    毎月第3土曜日に開催しているこども食堂では、5,000円で約20名分の食事を用意することができます。現在こどもは1食50円ですが、今後は無料にしたいと考えています。

  • 明るい窓辺の自習スペースに並び、熱心に勉強をしたりおやつを食べたりして過ごす学生たち

    ライフの図書館 1口

    ¥10,000

    ライフの図書館は利用者登録をすれば誰でも使うことができます。放課後の自習の場や学習支援教室にもなっています。1万円で高校・大学受験用の参考書を5〜10冊購入することができます。

  • 生活家電や家具などの荷物を荷台にたくさん積み込み、建物の前に停車している白い軽トラック

    居住支援 1口

    ¥50,000

    家を借りるサポートが必要な住宅確保要配慮者のために、冷蔵庫やガスコンロなどの家電を購入することができます。必要なものはそれぞれ異なりますが、新品あるいは中古品で必要最低限の家電を買いそろえるには、1人あたり5〜10万円が必要です。

  • 車椅子に座る高齢の利用者の手に、もう一人がそっと優しく手を重ねて寄り添う温かいケアのひとコマ

    使い道を指定せずに支援する

    ご自由に

    ご寄付の金額と使用用途を指定せずに支援することができます。こちらは、法人経営において必要な資金として使わせていただきます。

遺贈・不動産寄付

土地や建物、物品などによるご支援をしてくださる場合は、下記のお問い合わせからサポートセンターへご連絡ください。

お申し込み

個人の寄付金が2,000円を超える場合は、確定申告で寄付金控除を受けることができます。
確定申告の際には、当法人が発行 する寄付金の「領収書」が必要となります。必要な方は、下記のお問い合わせからサポートセンターにご連絡ください。受け付け後、1か月以内にお届けいたします。
法人の場合は、税理士にご確認ください。

  • クレジットカードで

    下記のウェブサイトから簡単にお手続きが可能です(所要時間約5分)。

    決済システム「コングラント」
  • 銀行で

    下記の口座にて、ご寄付をお受けしています。

    仙台銀行 沖野支店 普通 228119
    フク)ライフノガツコウ
    社会福祉法人ライフの学校 理事長 田中伸弥

  • 郵便局で

    払込取扱票をご用意しております。
    ご希望の場合は、下記のお問い合わせからサポートセンターへご連絡ください。

寄付者のご紹介

ご支援いただき、ありがとうございます。心よりお礼申し上げます(対象期間:2025年4月〜2026年3月)。

ご寄付総額
¥2,025,500
総件数
114

以下に、許可をいただいた方のお名前を掲載いたします。

飯田 大輔、あおぞら歯科クリニック、一般社団法人DHステーション、佐々木 一雄、笹川 慎太郎、安積 幸美、福井 大輔、向後 仁志、奥田 赳視、遠藤 浩美、金子 恵一、久慈 昭子、小野木 克之、橋本 昭浩、前川 沙緒里、稲荷 智康(順不同・敬省略)

お問い合わせ

サポートセンター(法人本部)

受付時間:9:00〜17:00(土曜・日曜休み)
メールアドレス:info@gakkou.life
電話:022-369-3907(担当:岡本)